潜水艦 しょうりゅう 引き渡し – ひょうご経済+|経済|潜水艦「しょうりゅう」川重神戸工場で引き渡し式

川崎重工業が建造した潜水艦「しょうりゅう」がこのほど、神戸工場(神戸市)で海上自衛隊に引き渡された。海自は2021年度末に潜水艦22隻体制

Mar 18, 2019 · 川崎重工(khi)の「潜水艦「しょうりゅう」を引き渡し」をご紹介致します。川崎重工は船舶・鉄道車両・航空機・モーターサイクル・ガスタービン・ガスエンジン・産業プラント・油圧機器・ロボットなどの多彩な事業を展開する総合エンジニアリングメーカーです。

海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で行われた。

川崎重工は、3月18日、神戸工場西浜岸壁において、防衛省向け潜水艦「しょうりゅう」の引渡式を原田防衛副大臣、村川海上幕僚長、外園防衛装備庁防衛技監をはじめとする防衛省関係者ほかの出席のもとに行なった。 「しょうりゅう」は、戦後川崎重工が建造

参考:潜水艦「しょうりゅう」 引渡式・自衛艦旗授与式. そうりゅう型潜水艦の10番艦「しょうりゅう」ってどんな艦? 今回、引き渡されたのは、海上自衛隊のそうりゅう型潜水艦の10番艦「しょうりゅう “JS Shoryu” SS-510」です。

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Apr 03, 2019 · 平成31年3月18日、海上自衛隊は、川崎重工業株式会社 神戸工場において、潜水艦「しょうりゅう」の引渡式・自衛艦旗授与

著者: 防衛省 海上自衛隊 公式チャンネル

川崎重工業は18日、神戸工場(神戸市)で潜水艦「しょうりゅう」を海上自衛隊に引き渡した。非大気依存推進システム(aip)を備え、定期的に

幹部候補生学校卒業式を終え、自宅に帰って中一日を挟んで、わたしは朝6時半の羽田発で神戸空港に向かいました。その日の午前中から川崎重工で潜水艦「しょうりゅう」の引き渡し式、その前になんと偶然にも、練習艦隊の神戸港寄港があったからです。

しょうりゅう(ローマ字:JS Shoryu, SS-510)は、海上自衛隊の潜水艦。 そうりゅう型潜水艦の10番艦。艦名は、物事を高所から判断して素早く行動するという意味を込めた「翔龍」から名付けられた 。 建造費は約520億円。

建造所: 川崎重工業神戸工場

川崎重工業は2019年3月18日(月)、海上自衛隊向けの潜水艦「しょうりゅう(ss-510)」の引渡式・自衛艦旗授与式を神戸工場で開催する。 「しょうりゅう」は、そうりゅう型潜水艦の10番艦で、2017年11月に命名・進水式が行われていた。

海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で行われた

川崎重工は、3月18日、神戸工場西浜岸壁において、防衛省向け潜水艦「しょうりゅう」の引渡式を原田防衛副大臣、村川海上幕僚長、外園防衛装備庁防衛技監をはじめとする防衛省関係者ほかの出席のもと

「しょうりゅう」は、戦後川崎重工が建造した潜水艦としては28隻目に当たる。「そうりゅう」型潜水艦の第10番艦 として建造された。「しょうりゅう」は、物事を高所から判断して素早く動く、という意味を込めた「翔龍」から名付けられた。

海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区

川崎重工が進水・命名した潜水艦「しょうりゅう」(6日、神戸市中央区) しょうりゅうは基準排水量2950トン。全長84メートル、幅9メートル、高さ10メートル。水中速度は20ノット。捜索能力やステルス性能を高めた潜水艦で、建造費は約520億円。

しょうりゅう (潜水艦) しょうりゅう (潜水艦)の概要 ナビゲーションに移動検索に移動しょうりゅう基本情報建造所川崎重工業神戸工場運用者 海上自衛隊艦種aip通常動力型潜水艦級名そうりゅう型潜水艦建造費約520億円母港呉所属第1潜水隊群第1潜水隊

2019年3月、10番艦「しょうりゅう」が呉基地に配備され「そうりゅう型潜水艦」は呉基地に7隻、横須賀基地に3隻となった。 首都圏の横須賀基地よりも西日本の呉基地の方が配備数が多い。

「しょうりゅう」は、戦後川崎重工が建造した潜水艦としては28隻目に当たる。「そうりゅう」型潜水艦の第10番艦 として建造された。「しょうりゅう」は、物事を高所から判断して素早く動く、という意味を込めた「翔龍」から名付けられた。

後で、この「しょうりゅう」初代艦長が先ほどの進水式で 「しょうりゅう」が進水台を滑っていくときの気持ちを想像してみました。 「そりゃー誇らしいでしょうよ」 「やっぱり『俺の潜水艦!』って気持ちになるんだろうな」

潜水艦「しょうりゅう」 引渡式・自衛艦旗授与式 平成31年3月18日(月)川崎重工業株式会社 神戸工場において、潜水艦「しょうりゅう」の引渡式・自衛艦旗授与式が行われました。 潜水艦「しょうりゅう

Nov 07, 2017 · こちらは、潜水艦「しょうりゅう」が進水のページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。

潜水艦「しょうりゅう」川重神戸工場で引き渡し式. 2019.03.18. ツイート; 防衛省に引き渡された潜水艦「しょうりゅう」=神戸市中央区東川崎町2

^ 潜水艦「しょうりゅう」の引渡式・自衛艦旗授与式等について ^ “【動画】海自潜水艦「しょうりゅう」引き渡し式 川崎重工業神戸工場”. 産経新聞 (2019年3月18日). 2019年3月18日 閲覧。 ^ 海上自衛隊ツイッター公式アカウント 2019年3月20日

三菱重工神戸造船所にて海上自衛隊の新潜水艦が進水、艦名は「おうりゅう」と命名されました。そうりゅう型潜水艦として11隻目にあたり、リチウムイオン電池の搭載は少なくとも軍用潜水艦としては世界初といいます。

平成26年度潜水艦「しょうりゅう」 平成29年11月6日(月)、川崎重工業株式会社 神戸工場において平成26年度潜水艦「しょうりゅう」の命名・進水式が行われました。 艦艇名「しょうりゅう」の由来

海上自衛隊が誇る最新潜水艦そうりゅうは、通常動力潜水艦の中でも世界最強といわれています。その実力はどれほどなのか、そして潜水深度や魚雷発射深度のうそと本当に迫ります。

川崎重工業神戸工場(神戸市中央区東川崎町3)で18日、海上自衛隊の主力潜水艦「しょうりゅう」(約2950トン)の引き渡し式があった。海自で

そうりゅう型潜水艦(そうりゅうがたせんすいかん、英語: Sōryū-class submarine )は、海上自衛隊が運用する通常動力型潜水艦の艦級。. 海上自衛隊初の非大気依存推進(AIP)潜水艦であり、13中期防の4年度目にあたる平成16年度(2004年度)予算より取得を開始した潜水艦(SS)であることから

命名基準: 瑞祥動物(縁起の良い動物), 「龍」の

2 日前 · 潜水艦「そうりゅう」型は、1番艦「そうりゅう」から10番艦「しょうりゅう」までがスターリング機関を搭載している。2020年に竣工予定の11番艦「おうりゅう」ではaipシステムにリチウムイオン蓄電池を採用した。

川崎重工業は18日、神戸工場(神戸市)で潜水艦「しょうりゅう」を海上自衛隊に引き渡した。非大気依存推進システム(aip)を備え、定期的に

川崎重工業が建造した潜水艦「しょうりゅう」がこのほど、神戸工場(神戸市)で海上自衛隊に引き渡された。海自は2021年度末に潜水艦22隻体制

2019年3月18日. 川崎重工は、3月18日、午前11時30分より神戸工場西浜岸壁において、防衛省向け潜水艦「しょうりゅう」の引渡式を原田防衛副大臣、村川海上幕僚長、外園防衛装備庁防衛技監をはじめとする防衛省関係者ほかの出席のもとに行います。

神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で18日、海上自衛隊の最新鋭潜水艦「しょうりゅう」(2950トン)の引き渡し式が開かれた。海自の主力潜水艦

海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」の引き渡し式が行われました。 海上防衛の第一線での活躍が期待されています⇒ https://bit.ly/2Y9wueH

【動画】海自潜水艦「しょうりゅう」引き渡し式 川崎重工業神戸工場 海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場

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神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で18日、海上自衛隊の最新鋭潜水艦「しょうりゅう」(2950トン)の引き渡し式が開かれた。海自の主力潜水艦「そうりゅう型」の10番艦。近く呉基地(広島県呉市)に配備され、警戒監視活動などに当たる。

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